言うだけ言わせて

嵐オタな私が言いたい放題する場所。笑

JUMPくんとシェアハウス

どうも、きょんです。

 

前回の記事があまりにも重くてどうしようかと思いました。

私だってあんな記事書きたくなかったよおおお!!泣

と、ゆーわけで!現実逃避しようかなって!

単刀直入に言っちゃうとJUMPくんと○○的な何かって書いた事ないなぁ→書こう!!!!という自給自足

何書こうかな、って言うのは基本ずーっと考えてるのであんまり困らないんだけど、全部n番煎じになっちゃうのが難点だよね……まぁでも自給自足だし良いです、良いんです!!!!(川●慈英)

しかも世間はGW!私の頭も浮かれたって良いじゃないか!!!いつもや……

今回はタイトルでもつけましたけど、JUMPくんと!!!!夢のシェアハウス!!!!!
何回でも言うけど、自給自足だから頭の中はっぴーお花畑にして自分に都合よく書きます!いえーい!
9人+私でシェアハウスってどんな家借りたら良いねんとかは置いといて、夢のシェアハウス生活、始めます!!!!

 

まず、事前設定。
共用スペース(キッチン、風呂、トイレ、リビングダイニング、庭)と個人スペース(各部屋)に分かれてる。
基本的に家事は協力してやる事。個人スペースは基本的には入らない事。

 

 

岡本圭人くん
初っ端から設定を破るけど、けいとりんは私を朝起こしてくれるよ〜〜〜!!

え、やばくない?起きたらけいとりん。朝から癒し。
「起きて〜朝だよ〜」
「んーーーー……」
「けいとが起こしに来たよー!」
「んん……」
「起きる気無いじゃんっ!」
起きる気無い訳じゃないんだけど、全然起きない私に構ってくれるけいとりんが可愛いから、敢えて起きないよ。さっさと起きろよって絶対思われてもしょうがないやつね!!!!
「もー……起きなきゃ俺、ちゅーしちゃうよ?」
癒しが凄まじかったのに朝から色気全開に俺とか言われたらびっくりして目ぱっちり開くと思う。
「あっ起きた!ほら遅刻しちゃうよ?」
ってまた可愛くぐいぐい私の手を引いてくれるけいとりん。
待って????けいとりんと生活したらギャップで萌え死ぬんじゃない????
因みにけいとりんは何かあった時、基本的に私の味方をしてくれるよ!!
「○○ちゃんは女の子なんだから、けいとはそっち優先してあげたいな」
み!た!い!な!!!!!

 

 

中島裕翔くん
けいとりんに手を引かれて、リビングに行くとゆうとりんがいるよ。朝からとりんとりん……
「おはよ、取り敢えず顔洗ってこようか」
「え?あ、うん」
「目、開いてないからいつもより残念だよ」
「ひっどい……事実でもひどいよぉ……」
「可愛くない可愛くない笑」
朝から心を抉るゆうとりん。でも一応オブラートに包んでるんだよ……ブスじゃなくて残念って言ってくれてるよ……やめて。笑
でもけいとりんがいるから!!!!
「え?でもそんな○○ちゃんも可愛いよ?」
「けいと、甘やかしたら駄目だって!」
「けいとくん好き……」
とか言い合いたい。
因みに何でこのタイミングでゆうとりんかと言うと、ゆうとりんが朝の日光を浴びて新聞読んでる姿が脳内に降りてきたからです。太陽の光を一心に浴びちゃう神々しいゆうとりん……ただそれだけの為にこのタイミング……
でも、ゆうとりんは家出る前にファッションチェックをしてくれるよ。
「そのスカートならあっちのブラウスにしたら?」
「え?おっけー!」
「……ん、そっちの方が可愛いよ。」
「えっ……ゆうとく「服が!!!」
とかって軽口を叩ける関係になりてぇ……

 

 

知念侑李くん
知念くんとは一緒に通勤・通学したいです。
「ほら、行くよー?」
「あっ待って!」
家から駅までの15分の道を毎日喋りながら歩いて、前の日あった事とか悩み相談とかを出来る関係性。
「この間言ってた人だけど、その後どう?」
「んー何も無くって。」
「連絡取るのやめたんだ」
とか恋愛相談まがいの事をしたい。
「そうなんだよねぇ……また彼氏出来なかった!」
ってへらへら笑う私に
「でも、もっと良い男なんていっぱいいるし、無理しなくても良いんじゃないの?」
とか真面目に返してくれる知念くん。
「僕とか?」
って振り向きざまにキラースマイルかましてくる知念くん。
何でこの子、知念くんと恋に堕ちないの???ていうかJUMPくんとシェアハウスしてたら絶対好きになるだろ……という自分へのツッコミは抑え込む。
何がやばいかって、この後電車に乗るのですが、一緒に乗るんです。つまり!満員電車に知念くんと乗る!とゆー事は!憧れのドアどんでおっさん達から守ってもらえる!!!最早シェアハウス関係ない!!!!
「大丈夫?苦しくない?」
「うん、大丈夫……侑李くん大丈夫?」
「僕だって男だよ?」
って不敵に笑われたい。朝から死ぬわ。

 

 

山田涼介くん
帰りは家の最寄駅まで迎えに来てくれる涼介くん。
「お疲れ」
「涼介くん!お迎えありがと〜!」
「今日は忙しかった?」
行きは知念くん、帰りは涼介くんて……どんだけ徳を積んだらこの人と同じ人生歩めるん……
何で迎えに来てくれるかと言うと。
「女の子が夜に1人で歩いて帰ってくるなんて危ないでしょ?」
という理由です。甘やかされてるね!
「○○ちゃん襲う奴はよっぽどだよね笑」
ってゆうとりんに貶されたいし
「よっぽどかもしれないけど、女の子だからね」
ってフォローにならないフォローをしてほしい。
「帰り、何か買って帰る?」
「んーぷりん!」
「相変わらず可愛いもん食うよね」
「え?そうかな……?」
「ぷりんと一緒に食っちゃおっかな、なんつって笑」
とどぎまぎさせられたいです。
コンビニでのお支払いもスマ-トにしちゃう涼介くん。
「あ!また!ごめん!いくらだった!?!」
「良いって。今日頑張ったご褒美ね?」
って首傾げて微笑む涼介くんは人類の奇跡。
1日の疲れ吹っ飛ぶわ、ありがとうございました。

 

 

八乙女光くん
夕飯担当!八乙女くん!!
何か調べてたら料理上手なのか……?と思ったので。
一応女子だから、お手伝いするけど、基本邪魔!て言われがち。精進しましょう。
「これ、どうやって切るの?」
「銀杏切りにして、こっちは飾り切りで」
「えっ、飾り切りってどうやってるの???」
「……退場!他のやつ呼んできて!」
って追い出そうとしてくる八乙女くん。
でも優しいから追い出さないし、出来そうな事をお願いしてくれます
「じゃあこの鍋、灰汁出たら捨てといて」
「らじゃー!」
って灰汁を取るだけなのに火傷する私。
「あっつ!」
「ちょ!冷やす!」
手首をぐっと掴まれて流水で冷やしてくれる。
「痕になったらどうすんの……女の子なんだから気を付けなきゃ駄目だろー?」
はぁ、て溜息ついて氷を渡されて落ち込む私。
「痕残ったら、貰ってあげても良いけどね?」
ってさらっと言われたい。
「え?ひ、かるくん?」
「やっぱ料理も出来ない子は無理かな!今の無し!」
て巫山戯る割に、耳まで赤くなってる八乙女くん。
冗談でもめちゃくちゃ照れちゃう可愛い。

 

 

伊野尾慧くん
持ち帰りの仕事をリビングでしていると寄ってくる伊野尾くん。
「お仕事、お疲れ様ですぅ〜」
「慧くん〜終わらないよ〜」
PCと向き合っても終わらなくて半泣きになってる私の隣に座る伊野尾くん。
「何?Excel出来ないの?」
「何か、全然数値合わなくて……明日までに終わる気がしない……」
絶望してる私のPCと資料をじっと見て
「ちょっと貸して?」
ってカタカタとキーボードを打ち込み出す。
その横顔は見た事ないぐらい真剣で、見蕩れたい
見蕩れたいけど、見つめ過ぎて
「眺めてないで、カフェオレ作ってぇ〜」
のんびりした声で窘められちゃう。
大急ぎでカフェオレ作って持って行く私。
「ん、終わったよ?これで良いの?」
しかも見やすいグラフとかまで付けてくれるんだよ。お仕事出来る男の人……最高。
「えっ嘘、何で?すご……慧くん凄いー!!」
「でも毎回俺がやってあげられる訳じゃないから教えといてあげる」
って2人でPCの画面にらめっこしてPC講座開いてくれるよ!
「…………で、ここでコピペしたら、出来るでしょ?」
「あ、すご……分かりやすい……」
「ふふ、受講料高いよー?」
「え!カフェオレじゃ駄目なの?」
隣同士に座ってるから距離は近くて、向き合って座り直す伊野尾くんにどきどきしたい。
「ちょ、慧くん、近……」
「ちゅーで許してあげる」
って言って唇をんーってしちゃう伊野尾くん。
それを薮くんに見つかって怒られる伊野尾くん。
「○○ちゃんもちゃんと拒否しなさい!」
お父さんみたいな薮くんを見て
「やぶぅ、そんなんじゃモテないよー?」
「っるせー!秩序を乱すな!!」
て更に怒られてもへこたれないし、
「怒られちゃったからまた今度ね」
って言われたいです。何かめっちゃ長いな。

 

 

有岡大貴くん
有岡くんの声を聞けるなら正直私は観葉植物でも良いねんけどな……
そんな有岡くんは、お風呂上がりにばったりしたい。
伊野尾くんのお陰で仕事も無事終わってるんるんで部屋から部屋着やら下着やら持ってお風呂場に確認もせず行ったら、お風呂上がりの有岡くん。
「っ!!!ゴメンナサイ!!!!」
分からんけど、風呂上がりの色気凄まじそう。
「ちょwwwてんぱりすぎwww」
って中から有岡くんに笑われちゃう。
「いーよ、開けて。もう俺出るし」
って言われて素直にドア開けたけど、まだ下しか履いてない有岡くん。
「ちょっ!上!着てないじゃん!」
「上ぐらい海とかでも見るじゃん?それとも、何?ドキドキしちゃうの?」
小馬鹿にされた様に言われるけど、きっとあの顔からは想像出来ない肉体をお持ちでしょうから(あくまで妄想)、ドキドキしちゃうよね。
しかも言いながら絶対近寄ってくるよね。今現在ドキドキさせてるの分かってるからね!!!!!!
「やっ、ちょっ……大貴くん近い……」
「ん?近い?」
「ほんと、大貴くんってば……」
「お?今日の下着はピンク?」
って突然下着の色見られちゃうし、色大公開させられちゃう。
「っもー!すぐ私で遊んで!」
って怒ってもへらへらしちゃう有岡くん。
「ごめんって、反応可愛いから遊んじゃうの。ほら、ゆっくりお風呂入っといで?」
って最後に頭ぽんぽんってされたらもう何も言えねぇわ。有岡くんに頭ぽんぽんされたいです。

 

 

薮宏太くん
いやもうお父さんポジって伊野尾くんのタイミングで書いてもうてるからな。恋の予感無いと思ったやろ!でもな!!!敢えてです!!!敢えてこことひっそりお付き合いしたい!!!!薮様と!前前前世ぐらいから徳積まな無理なやつ!!!
「ちょっと」
ってお風呂上がりに誰もいない庭に呼び出されちゃう。
「何?」
「さっきのさ、ちゃんと拒否しなきゃ駄目じゃん?」
「慧くんの……?」
「俺、毎回やきもきさせられてんだけど」
「ごめんなさい……」
「他の奴も皆、絶対好きだろ……」
独占欲強めの薮くん。困った顔しか出来ない私。
はぁ、ってはっきり分かる溜息ついて、
「ごめん、皆で住んでたらそんなの日常茶飯事になってるし、しょーがないのも分かってんだけどさ」
「宏太くん……」
「ほんとは、早く2人だけになりたいんだけどね」
ぼそ、って呟くみたいに言われたい。
「私、宏太くん以外は興味無いから、ね?」
「ん、分かってます。」
ってちょっと2人の世界に入りたい。
え?いやもうそれはご想像に任せますけど、まぁ……ちゅーぐらいはするんじゃない???
甘々な雰囲気だったのに、急に
「髪濡れてるけど。風邪引くからちゃんと乾かしなよ」
ってやっぱりお父さんになっちゃう薮くんにこっちもヤキモキしたい。

 

 

高木雄也くん
こうやって薮くんと付き合ってるって書いたにも関わらず!!!!
夜中に夢見が悪すぎて目が覚めちゃって、取り敢えず水でも飲もうとキッチンに行ったら、高木くん。
「ん?まだ起きてたの?」
「ううん、悪い夢見ちゃって……」
部屋にいたくなくて、と付け足すと
「そっか。じゃあ俺の部屋来る?」
って何でもない事の様に言っちゃう高木くん。
「え!?雄也くんの部屋?でもルール違反だよ?」
その前にお前は!薮様の恋人!!!!!
「言わなきゃ大丈夫だって、ていうかそんな不安そうな顔してるのに1人にしておけないけど」
どんな顔してるんだろう……って顔に手を当てると
「ほら、手も冷たくなってるし。」
って手をぎゅ、と握られたい。
「で、も…雄也くん、私……」
何て言って断って良いか分からず言葉に詰まると
「じゃあ落ち着くまでリビングで紅茶でも飲んじゃおっか」
ってにこ、って笑って紅茶を淹れてくれる高木くん。
「寝れそうだったら寝ちゃって良いからね。俺、部屋に投げといてあげるから」
って冗談かましてくる高木くんに夜中に救われたい。

 

 

番外編
買い出し w/有岡くん・伊野尾くん・高木くん
「カート使って良いー?」
「慧くんちゃんと最後まで押してね」
どうしてもカートを押したい伊野尾くん。
子供か。可愛い。
「これと交換して」
「え?良いよ?持てるよ私」
「さすがに女の子に重いもの持たせらんないって」
私の持ってた買い物袋を軽いのと交換してくれる有岡くん。
行き帰りは歩きなんだけど(車じゃないとこが良い)、行きも帰りもさり気なく高木くんが車道側を歩いてくれる。
「雄也くん、ありがと」
「危ないから、ね?」

 

 

 

 

っかーーーーーー!!!!!
やばくね?いやまじでにやけながら書いてます私。社会的にやばいやつになってる自覚はある。

本日ここまで。